そがべ歯科クリニック|埼玉県富士見市、ふじみ野駅西から徒歩一分

    • ふじみ野駅西口徒歩1分
    • インターネット受付
  • 〒354-0035
    埼玉県富士見市ふじみ野西1-18-1
    第6松本ビル202

    049-262-8215

審美歯科

スタッフブログ

EPARK歯科 ネット予約受付中

Doctor's Fileドクターズファイル 当院のドクターが紹介されました

HOME»  審美歯科

審美歯科とは

基本的には、より綺麗でより自然な材質を用いて白く美しい歯を手に入れるために行う治療分野です。ただ審美歯科はそればかりではなく、健康な歯、機能的(かみ合わせ)にも十分な歯を手に入れなければ意味がありません。
審美歯科とは、保険診療では使えない材質の詰め物や被せ物となりますので自費診療(自由診療)扱いとなります。
いつまでも健康で綺麗な真っ白な歯でありたいというのは今も昔もずっと変わらず、誰もが持ち続けている願いです。
近年では欧米の影響を受けて日本人の歯への意識も高まっています。また毎日のブラッシングでは落としにくいタバコのヤニ、コーヒーによる着色などを落とすための“歯のクリーニング”も審美歯科の一つです。
笑顔が素敵な人は歯が綺麗であるということからも、より美しい口元を実現するためのニーズに応えるのがホワイトニングです。
目的や状態に合わせて白い歯になるための方法も様々ですが、重要なのは、本来の歯の機能を失うことなく、より美しくすることだと考えています。
治療法については、使用する素材の特性など十分に説明させて頂いた上、より綺麗で天然歯と変わらぬ自然さに近づくように治療を施します。
歯の病気の治療に加え、歯並びを美しく・良くしたり、美しさという観点から歯を白くしたりすることで、口元をきれいに見せ、いつまでも健康的な歯を保つために、興味を持たれた方は一度当医院までご相談ください。

銀歯を白い歯にしたい

一般的な虫歯治療では、歯を削った後の詰め物・被せ物には銀歯が使用されます。しかし、銀歯は口を開けたときに目立つからと、気にされる方も少なくありません。審美歯科では、このような目立つ銀歯をセラミックなどの白い素材にすることができます。
 

詳しくはこちら


ホームホワイトニングとは?

お客様の歯に完全フィットするパーソナルマウスピースをお作りし、そこにホワイトニングジェルを自分で入れて使用します。

歯の内側から白くしていきます

  • 色持ちが良くメンテナンスが楽
  • ピンポイントで使って色ムラ改善
  • ツヤ・透明感が出る
  • 選べる濃度
  • プラークが付きにくくなる

透明デザインのため装着中も外からは分からず、使用中に会話もできます。通勤中、入浴中、仕事中など、飲食時以外はいつでも出来、時間的な制約がありません。

そしてホームホワイトニングを習慣化すると飲食回数が減るためダイエットにも最適です。

ホームホワイトニングのメリット・デメリット

メリット
奥歯まで白くできます。白さの上限値と白さの保持期間がオフィスホワイトニングより優れています。
デメリット
白さを実感するためには1ヶ月以上かかります。

効果が証明されているホワイトニング剤を使用!

市場に出回っているホワイトニングに「ポリリン酸」や「酸化チタン」、「アパタイト」などが主成分のものがありますが、実はこれらの成分には歯を白くする効果はありません。
当院で使用しているのは効果が証明されている「過酸化尿素」が主成分のホワイトニングジェルです。ホームホワイトニングで使用される「過酸化尿素」は「過酸化水素」に比べ漂白速度はゆるやかですが、歯への負担が少ないためじっくり白くするホームホワイトニングに向いています。

ホワイトニング後のQ&A

市販のホワイトニング剤や歯磨剤で歯は白くなりますか?
市販の物は歯の表面の汚れや色素を落とすデンタルクリーニングのみです。
ホワイトニングで白くしたら一生その色は続きますか?
時間がたつとその人本来の歯の色に戻ろうとする作用が働き、時間の経過とともに歯の色が戻ってしまいます。
どのくらいでもとに戻りますか?
個人差はありますが、6ヶ月~1年くらいです。
ホワイトニングは痛いですか?
ホワイトニングでは、知覚過敏により歯がしみる場合があります。
しみる症状は一過性のものなので、自然と治ります
誰でもホワイトニングはできますか?

下記に該当する方はご相談下さい。

  • ムカタラーゼ症候群
  • 呼吸器疾患
  • 妊娠中の方
  • 象牙質形成不全
  • 治療していない虫歯が多い方
  • 歯に亀裂が多い方
  • 重度の変色歯
  • 知覚過敏症
被せ物や神経のない歯でも白くなりますか?
被せ物は金属やセラミックなどの材料を使っており、ホワイトニングでは白くできません。ホワイトニング後、被せ物自体を作りかえる必要があります。神経のない歯の変色のみをホワイトニングする方法もあります。これは、歯の中に直接薬剤白くしていく方法です。
ホワイトニングで注意することは?
ホワイトニングは薬剤が表面から作用するので大量の歯石・たばこのヤニ・茶渋がある場合にはデンタルクリーニングが必要です。
Page Top